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	<title>妻と息子へのパパごはん &#187; かんたんレシピ</title>
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	<description>毎日一生懸命こつこつ作っているパパのごはんです</description>
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		<title>農家レシピ・小メロンの肉巻き</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Aug 2015 00:55:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ゆうくんパパ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[かんたんレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>

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		<description><![CDATA[静岡県では美味しいメロンを生産していますが、１苗につき1つの実だけを育て、他の実はすべてもいでしまいます。そうすることでひとつの実に甘味を集中させるわけですが、もいでしまった実も美味しく頂けます。小メロンの肉巻きレシピです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/08/image4.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-477" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/08/image4-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>先日、静岡県に行った際に『小メロン』を買いました。</p>
<p>小メロンというのは、静岡以外の方には縁がないようなのですが、メロンが甘くなる前にもいでしまった、小さなメロンのことです。</p>
<p>なぜ甘くなる前にもいでしまうのかと思われるかもしれませんが、高級メロンというのは、１本の苗にひとつの実だけを残し、ほかはすべてもぎとってしまうのです。</p>
<p>こうすることによって、すべての栄養をひとつの実に偏らせて、濃厚に甘い高級メロンを生み出すわけですね。メロンの値段が高いことも頷けます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>小メロンは成熟する前ですので甘くなく、瓜科のしっかりした歯ごたえとみずみずしさがあります。料理にも向いている食材です。ただ、農業の中で生まれる摘果品（てっかひん）ですので、全国に流通することはないと思いますが…。</p>
<p>今回は、農家の方が教えてくださったレシピでいただいてみたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>小メロンの肉巻き</h2>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>小メロン　買ってきた分だけ</li>
<li>豚バラ肉　１枚につき小メロン１個包みます</li>
<li>しょうゆ　小メロン1個につき、小さじ1</li>
<li>砂糖　小メロン1個につき、小さじ1</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/08/image5.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-478" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/08/image5-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>小メロンはカットするとまさしくメロン！という姿をしています。</p>
<p>ピーラーで皮をむいて、適当に切りましょう。丸いままでも構いません。もともとがメロンですので、生でも食べられます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/08/image6.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-479" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/08/image6-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>お肉でくるくると包みます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/08/image7.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-480" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/08/image7-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>フライパンで焼きます。</p>
<p>ちなみに今回、小メロンの数が足りなかったので、じゃがいもとカリフラワーも肉巻きにしました。残り物の野菜をなんでも巻いておくと、子どももよく食べるおかずになります。</p>
<p>小メロンはそのまま食べられるのですぐ焼いてもいいのですが、じゃがいもなどは事前にレンジでチンしておくと便利です。</p>
<p>また、肉巻きを焼くこつですが、巻き終わった面を必ず下にして焼くようにして下さい。巻き終わりさえ焼いて接着できれば、ほぐれてしまうことはありません。</p>
<p>肉に火が通ったら、しょうゆとみりんを絡めて完成です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/08/image8.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-481" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/08/image8-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>今まで見たことのない食材なので戸惑いましたが、食べてみると、強い歯ごたえにジューシーでまろやかな味わい、甘くないですが、さすがメロンだと思わせます。</p>
<p>本場ですと、お漬物にして食べるのがメインみたいですが、お漬物やピクルスにしても魅力を発揮する食材だと思います。</p>
<p>静岡県に行かれた際は、ぜひお店やパーキングエリアなどで小メロンを探してみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>農家レシピ・しいたけのチーズ焼き</title>
		<link>http://xn--38jucsfpka.net/shiitake</link>
		<comments>http://xn--38jucsfpka.net/shiitake#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Aug 2015 14:01:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ゆうくんパパ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[かんたんレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>

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		<description><![CDATA[原木しいたけを簡単美味しく食べてしまいましょう！さっと出来て濃厚な味わいが楽しめる、しいたけのチーズ焼きです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先日、<a href="http://www.moku-moku.com/" target="_blank">もくもくファーム</a>に旅行に行った際、美味しそうな原木しいたけを購入しました。</p>
<p>もくもくファームは三重県の農場＋宿泊施設なのですが、安価で宿泊できる上、子どもが大自然を満喫できる仕掛けがいっぱいです。温泉や自然食が親にも嬉しく、毎年必ず行くお気に入りの旅行先なんですよね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>毎回たくさんの野菜を購入して帰ってきますが、今回は原木しいたけを購入しました。</p>
<p>原木しいたけは、その名の通り、くぬぎやしいの木を使って栽培されたしいたけのことで、肉厚で味が濃いのが特徴です。</p>
<p>原木しいたけは、自然のままに栽培する方法なのですが、それだけにとても時間がかかります。</p>
<p>半年〜２年かけてしいたけの菌を木に植え付け、収穫できるのは３〜４年の間に５〜８回程度。安定しない方法でもあるので、スーパーなどではほとんど見かけることがありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一般にスーパーで売られているのは菌床栽培のしいたけで、おがくずと米ぬかなどの培地に、３〜４ヶ月かけてしいたけの菌を植え付けます。その後、６〜８ヶ月の間に約３〜４回収穫できますので、短期間に安定した量が見込める菌床栽培は大変人気があります。</p>
<p>ただ、原木しいたけに比べて、味がうすいんですよね…。しいたけ好きにとっては、やはり濃厚な味と風味、肉厚な食感が楽しめる原木しいたけで調理がしたいものです。</p>
<p>スーパーではとにかく高いしいたけですが、田舎や農場に行きますととても安く売られていますので、原木しいたけを買うにはこういったところがお勧めです。</p>
<p>今回は、そんな原木しいたけを使った子どもにも大人気のレシピ、しいたけのチーズ焼きをご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>かんたんレシピ</h2>
<div class="ingredient ingredient_22232302 ingredient_row">
<ul>
<li>しいたけ</li>
<li><span class="name">マヨネーズ　</span>大さじ３</li>
<li>
<div class="ingredient ingredient_22232303 ingredient_row">
<div class="ingredient_quantity amount"><span class="name">味噌　</span>大さじ1</div>
</div>
</li>
<li>チーズ</li>
</ul>
</div>
<p>基本のレシピは上のとおりですが、ここにお好みでいろいろなものをトッピングしても美味しいです。</p>
<p>お酒のつまみにするならチューブにんにくを追加。味噌の代わりにしょうゆなどもいいですね。高くなりますが、ほぐしたホタテなどを追加すると絶品です。</p>
<p>また、調理の１時間前にしいたけを日光に当てておくと、旨味とビタミンDが増しますので、余裕があればベランダにでも出しておきましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/08/image.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-454" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/08/image-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>調理方法ですが、まずはしいたけの汚れをペーパータオルかふきんで拭き取って下さい。</p>
<p>しいたけは濡らすと風味がなくなるので、汚れは拭き取る程度にしましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その後、しいたけの軸のところを包丁で切り落とします。</p>
<p>軸の先の固すぎるところは捨ててもいいのですが、やわらかい部分はみじん切りにしてください。あとで使います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/08/image1.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-455" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/08/image1-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>マヨネーズと味噌を混ぜたものに、さきほどの軸を入れてかき混ぜます。</p>
<p>この軸のかわりに、ホタテのほぐしたものでも美味しいですよ。今回は安価に済ませるために軸を使いました。</p>
<p>また、味噌の代わりにしょうゆなどでも美味しいですし、味噌＋マヨネーズ＋チューブにんにく適量で、お酒のアテにもばっちりはまるほど濃厚な味わいになります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/08/image2.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-456" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/08/image2-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>さきほどかき混ぜたタネをしいたけの内側部分に塗ります。</p>
<p>更に上からチーズをトッピングし、オーブントースターでいい色になるまで焼きあげたら完成です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/08/image3-1024x7682.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-461" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/08/image3-1024x7682-1024x768.jpg" alt="image3-1024x768" width="680" height="510" /></a></p>
<p>焦げたチーズと、味噌とマヨネーズ、さらに肉厚なしいたけの旨味が合わさって、絶妙なハーモニーです。</p>
<p>ちょっと一品足りない時にもとても簡単ですし、アレンジすれば、子どもの好きなチーズ料理としても、大人の好きなお酒のアテとしても、どちらにも活躍するアイデアレシピです。</p>
<p>しいたけ農家の方はよく食べているらしいですが、原木しいたけの芳醇な香りがなんともいえず、食べる端から心が満たされますよ。菌床しいたけでも作ることは可能ですので、お酒のアテにも一品、いかがでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>100円で毛ガニ！栗ガニでお得にカニを楽しみましょう</title>
		<link>http://xn--38jucsfpka.net/kurigani</link>
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		<pubDate>Wed, 15 Jul 2015 02:35:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ゆうくんパパ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[かんたんレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>

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		<description><![CDATA[100円で楽しめる毛ガニ！栗ガニを美味しく調理してみましょう]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ぼくはエビやカニが好物のひとつで、冬のカニ鍋だけではなく、1年通してずっと食べても飽きが来ないくらいです。</p>
<p>でもカニ鍋をしようと思ったら、それなりに費用がかかりますし、ぼくの妻と息子はカニがあまり好きではないので、ますますカニ料理がやりづらくなります。</p>
<p>お一人様でも、そしてお金をかけなくても、簡単に安く作れるカニ料理はないものでしょうか？</p>
<p>今回はなんと100円で毛ガニと同じ味を楽しめる、栗ガニのレシピをご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>栗ガニって？</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/07/image4.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-433" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/07/image4-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>青森県や北海道でしたらスーパーにも出回っているものの、それ以外の地域では、市場などに行かないとなかなか手に入りにくいカニです。</p>
<p>１杯（カニは匹ではなく杯なのです）１００円程度で、毛ガニよりずいぶん小さいのですが、毛ガニと同じ種類のカニで、味は毛ガニとまったく同じです。知らずに食べれば、違いはわからないと言われています。</p>
<p>ちなみに、安い毛ガニラーメンなどで使われている毛ガニは、ほとんど栗ガニを使っていると見て間違いないと思います。知らず知らずのうちに必ずみなさん食べているようなカニなのですが、小さいカニであるため、マイナーな存在になっているのが残念ですね。</p>
<p>けれどもマイナーであるために安く、しかも、毛ガニのようにメスが禁漁になっていません。つまり毛ガニでは絶対に味わうことができない、卵まで食べることが出来るカニなのです。市場などで見かけましたら、ぜひ買って食べていただきたい一品です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>栗ガニをお味噌汁で楽しもう</h2>
<p>栗ガニは毛ガニと同じ味ですので、同じような調理方法でかまわないのですが、身が小さいため、カニ鍋には向かないと思います。</p>
<p>むしろお一人様でも気軽に楽しめるカニとして、カニのお味噌汁にしてしまいましょう。カニを楽しんだ後は、かに雑炊にしてしまっても美味しいですよ。</p>
<p>かんたんなレシピをご紹介いたします</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>材料</p>
<ul>
<li>クリガニ　１杯につき…</li>
<li>日本酒　１/２カップ</li>
<li>みりん　大さじ１/２</li>
<li>水　500ｃｃ</li>
<li>粉末あわせだし　1袋</li>
<li>味噌　大さじ２</li>
</ul>
<p>※お好みでしめじや三つ葉など、お好きな野菜を入れて下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/07/image5.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-434" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/07/image5-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>栗ガニは毛ガニ同様、塩ゆででも美味しいのですが、お味噌汁にするにしてもまず塩茹でしましょう。生でも構いませんが、あらかじめ塩ゆですることによって、汁の汚れを取り除くことが出来ます。</p>
<p>塩茹での準備として、1.5リットルの水に、塩大さじ3を入れます。沸騰したら、たわしなどでよく汚れを取った栗ガニを、必ず背中を下にしてそっと湯の中に入れます。</p>
<p>背中を下にして入れないと、中の味噌が美味しくなくなりますので気をつけて下さい。このまま中火で15分ほど茹でたら、塩茹での完成です。お湯から取り出して、ざるなどで少し冷まして下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/07/image6.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-435" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/07/image6-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>カニのお腹の部分は『はかま』というのですが、この近辺の身は珍味としてとても美味しいものの、はかま自体は食べられないので取り除きましょう。手で簡単に取ることが出来ます。</p>
<p>ちなみにカニの茹で上がりのサインは、はかまから蒸気が出てきた時です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/07/image7-e1436925908536.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-436" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/07/image7-e1436925908536-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>また、お味噌汁にするなら、カニの味が染み出しやすいよう、半分に割って頂いて構いません。</p>
<p>この時点で、中には美味しそうなかにみそが豊富にあることが分かりますね。これで100円とは驚きです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/07/image8.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-437" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/07/image8-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>お鍋に酒とみりんを入れ、沸騰させてアルコールを飛ばします。</p>
<p>その後、水とだし、カニを入れて、中火で30分ほど煮出します。</p>
<p>お好みで野菜類も入れて頂いて構いません。ぼくは三つ葉が好みです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>カニを煮出したら、味噌を入れて完成です。</p>
<p>お味噌汁の基本になりますが、お玉の中で味噌を溶かしてから入れて下さい。</p>
<p>また、味噌を入れた後もう一度火を入れますが、水面がぐらっときたくらいで火を止めます。</p>
<p>これをにえばなというのですが、これくらいで火を止めることによって、お味噌の風味を失わずにすみます。実はお味噌の風味や旨味は、高温になるとどんどん飛んでいってしまうのです。</p>
<p>お味噌を入れてからは決して沸騰させず、お味噌は最後の味付けだと考えると、とても美味しいお味噌汁を作りやすくなります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/07/image9-1024x7681.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-441" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/07/image9-1024x7681-1024x768.jpg" alt="image9-1024x768" width="680" height="510" /></a></p>
<p>100円のカニのお味噌汁、完成です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>正直言って、味は毛ガニとまったく変わらないので、お味噌汁というには美味しすぎる味わいです。小さいながらも身が詰まっていますから、足を食べても体を食べても美味しいですよ。</p>
<p>カニ鍋というほどでもない時や、一人でカニを楽しみたいときには、安くて手軽でお勧めできます。</p>
<p>お味噌汁を半分ほど楽しんだら、後の半分には、卵とご飯を入れて雑炊を召し上がって下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/07/image10.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-439" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/07/image10-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>これがまた、毛ガニの雑炊とまったく遜色なく、豪華な気持ちを味わえます。</p>
<p>マイナーなカニですが、ちょっと簡単にカニを楽しみたいとき、栗ガニのお味噌汁をお勧めします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>トルコ風アイスを作ろう！</title>
		<link>http://xn--38jucsfpka.net/turkeyice</link>
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		<pubDate>Fri, 19 Jun 2015 01:53:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ゆうくんパパ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[かんたんレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>

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		<description><![CDATA[コンビニのアイスと納豆だけでトルコ風アイスが作れる！納豆の臭みも残らない簡単レシピを紹介しています。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>暑くなってまいりまして、すっかり夏の香りがする季節になりましたね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アイスなど冷たいものを食べる機会も増えてくると思いますが、今回はトルコ風アイスの作り方についてご紹介したいと思います。簡単に作れますので、自宅でアイスを食べる際にはぜひ珍しい食感を楽しんでみてください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>そもそもトルコ風アイスとは？</h2>
<p>一時期ブームになったトルコ風アイスですが、そもそもなぜあの粘り気が出ているのか気になりますよね。</p>
<p>本場トルコではドンドゥルマと呼ばれ、ランの球根に含まれるデンプンであるサーレップを混ぜ合わせることにより、あの独特の食感と粘りを生み出しているそうです。</p>
<p>暑いトルコで、アイスに粘り気をつけることによって、溶けにくいアイス作りに一役買っているわけですね。</p>
<p>ただし本場のサーレップはとても高いため、トルコでもサーレップを使わない『トルコ風アイス』は人気だそうです。</p>
<p>日本で本場のトルコアイスを再現することは到底不可能ですが、日本にあるもので近い食感を生み出してみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>スーパーカップに納豆を混ぜる！</h2>
<p>見出しが信じられないほど雑で胡散臭いですが、市販のアイスに納豆菌のねばねばを混ぜるだけで、トルコ風アイスは再現できます。</p>
<p>レシピはとても簡単で、納豆から<strong>豆を取り除いたねばねば</strong>に、スーパーカップを混ぜあわせるだけです。</p>
<p>本当にトルコ風アイスが再現できるのか、実際にやってみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/06/image.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-411" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/06/image-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>まずは市販の納豆をかき混ぜます。ここまではいつもどおりです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/06/image1.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-412" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/06/image1-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p><strong>納豆</strong>から<strong>納豆</strong>を取り除きます。</p>
<p>なにを言っているのか分かりませんが、これでねばねばだけが残りました。</p>
<p>本当にこんなことをしていいのか、納豆業者の方に申し訳なく感じます。</p>
<p>そこにスーパーカップを入れ、しっかりかき混ぜると…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/06/image2-768x10241.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-417" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/06/image2-768x10241-768x1024.jpg" alt="image2-768x1024" width="680" height="907" /></a></p>
<p>驚くくらいに立派なトルコ風アイスが出来上がりました！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、ねばねばを完全にアイスの中に混ぜ込んでしまうと、不思議なことに納豆の匂いすらしません。</p>
<p>食感や粘り気はまさにトルコ風アイスでありながら、ご家庭でも簡単な材料だけで出来上がります。</p>
<p>現在、日本ではなかなかトルコ風アイスが手に入らないので、楽しみながらトルコ風アイスを作ってみてはいかがでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>作ってみました、タモリさんの生姜焼き</title>
		<link>http://xn--38jucsfpka.net/tamori</link>
		<comments>http://xn--38jucsfpka.net/tamori#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 27 May 2015 14:47:17 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ゆうくんパパ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[かんたんレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>

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		<description><![CDATA[ことわざに、人のふんどしで相撲を取るという言葉があります。 人が考えたもので物事を進めるということわざですね。 また、虎の威を借る狐という言...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ことわざに、人のふんどしで相撲を取るという言葉があります。</p>
<p>人が考えたもので物事を進めるということわざですね。</p>
<p>また、虎の威を借る狐という言葉もあります。</p>
<p>より大きなものの威光を借りようということわざですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>突然そんなことわざの話をしたくなりましたが、本筋とはなんの関係もありません…</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、今回は<span style="font-size: xx-large;">タモリさんレシピ</span>の豚の生姜焼きを作ってみました。</p>
<p>この時点で、人のふんどしで相撲を取り倒して大怪我し、虎の威を借りすぎてこの世から虎がいなくなったような錯覚を受けますが、それは気のせいというものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>続きを見てくれるかな？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: xx-large;">いいとも！！</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>タモリさんの生姜焼き・かんたんレシピ</h2>
<p>材料は二人分です。</p>
<ul>
<li>豚肉　こま肉orうす切り　４００ｇ</li>
<li>たまねぎ　半分</li>
<li>小麦粉　適量</li>
<li>チューブしょうが　大さじ２</li>
<li>しょうゆ　大さじ４</li>
<li>酒　　　　大さじ４</li>
<li>みりん　　大さじ２</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>豚肉の旨味が逃げないよう、小麦粉をまぶし、油を入れずにフライパンで炒めます。</p>
<p>その間にたまねぎをレンジで500w1分ほどチン。肉と一緒に炒めます。</p>
<p>火が通ってきたら、タレをからめて出来上がりです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image19-1024x7681.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-403" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image19-1024x7681-1024x768.jpg" alt="image19-1024x768" width="680" height="510" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>普通の生姜焼きと違い、タレに漬け込まないので完成までがめちゃくちゃ早いです。</p>
<p>また、玉ねぎのレンチンなどで、料理時間の短縮にもなりますね。</p>
<p>でも小麦粉をかけている分、旨味も十分にあって美味しいです。</p>
<p>さすがタモリさん！！</p>
<p><strong>弱小ブログに名前を借りられても怒らなさそうなタモリさんが考えただけのことはある！！</strong></p>
<p>美味しいだけでなく楽に作れるので、疲れた時に作る料理として、とってもお勧めです。</p>
<p>玉ねぎがなくても他の野菜でも合うと思いますが、前回の<a title="たまねぎの選び方、たまねぎ豆知識" href="http://xn--38jucsfpka.net/post-397">玉ねぎ豆知識</a>でご紹介したように、玉ねぎは豚肉との栄養相性抜群。</p>
<p>ぜひぜひセットで使ってあげていただきたいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>たまたまタモリさんのレシピを作ってみて美味しかったので、今度は歴史上の人物の好物でも作ってみたいものです。</p>
<p>ただ日本でも戦国時代となると食生活に工夫がなく、織田信長の好物は『焼き味噌』と、味噌にねぎを入れて焼くだけのしろものだったそうな…。</p>
<p>ただ、農薬も添加物もなかった時代。今と違うおいしさがあったのかなとは思いますけどね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>かんたんおしゃれなトマト・ファルシ&amp;トマト豆知識</title>
		<link>http://xn--38jucsfpka.net/tomatefarcie</link>
		<comments>http://xn--38jucsfpka.net/tomatefarcie#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 17 May 2015 04:48:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ゆうくんパパ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[かんたんレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>
		<category><![CDATA[トマト]]></category>
		<category><![CDATA[トマト・ファルシ]]></category>

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		<description><![CDATA[春や秋に旬を迎えるトマトでおしゃれなフランス料理のトマト・ファルシを作ります。ちょっとしたおもてなしにもお勧めですよ。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ちょっとしたおもてなしの時、かんたんでおしゃれに見える野菜料理が一品あるといいですよね。</p>
<p>今回は、春と秋に旬を迎えるトマトを使って、かんたんでおしゃれなトマト・ファルシを作ってみたいと思います。</p>
<p>トマトの旬は夏だと思われがちですが、強い日差しと涼しさを同時に好むトマトは、実は春と秋が一番美味しくいただけます。</p>
<p>もともと湿度の低いイタリアやスペインで生まれた果菜ですから、日本の夏は湿度が高いので、春や秋の気候が合っているんでしょうね。</p>
<p>また、旬のトマトは甘くて栄養が豊富です。</p>
<p>トマトに含まれるリコピンには、老化の原因となる活性酸素を減らす効果があり、１３－ｏｘｏ－ＯＤＡというリノール酸には、脂肪燃焼の効果があると言われています。</p>
<p>しかも、お酒を飲んだ後トマトを食べると、血中のアルコール濃度を30%も下げ、アルコールの分解速度も上がるという研究結果が出ています。</p>
<p>春のおもてなしサラダには、ぜひ栄養価や彩りの面でも、トマトを入れてあげて下さい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>おいしいトマトの選び方</h2>
<p>春トマトの良さを熱弁しましたが、お店で売られているトマトは、もちろんいいものもあれば状態が良くないものもあります。</p>
<p>おいしいトマトの選び方を簡単にご紹介します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・丸くて重みがあるもの</p>
<p>でこぼこしているものは中身に空洞が多いこともあります。</p>
<p>・おしりに放射線状の筋がある</p>
<p>筋があるほど、糖度が上がっている証拠です。甘くて美味しいですよ。</p>
<p>・ヘタがきれい</p>
<p>緑のヘタが生き生きしてきれいであるほど、新鮮な証拠です。収穫して時間がたつと、乾燥して縮れてきます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、産地や品種によって味が違いますので、好みの品種はおぼえておいてください。</p>
<p>トマトサラダはたいてい生ですので、トマトが美味しいほどサラダも美味しいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>かんたんレシピ</h2>
<p>好みのトマトを選んだら、かんたんレシピに入ります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今回はトマト・ファルシを作ろうと思います。</p>
<p>フランス料理で、トマトの中に詰め物をした料理のことです。</p>
<p>中に詰めるものはなんでもよくて、お肉などでも美味しいですよ。</p>
<p>今回はおしゃれな料理ということで、彩りを鮮やかにしてみました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image4.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-369" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image4-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>パプリカ、きゅうり、ヤングコーン、たまねぎをみじん切りにします。</p>
<p>春は野菜がとても美味しいです。たまねぎはしばらく水にさらしておきましょう。ここにツナ缶などを混ぜても美味しいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image8.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-373" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image8-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>春野菜は、みじん切りにするだけで宝石のようにきれいになるような気がします。</p>
<p>しばらく眺めてしまっていました（笑）。塩コショウで軽く味を整えてあげて下さいね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image5.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-370" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image5-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>ファルシ用にトマトの頭とお尻をカット。</p>
<p>頭はヘタを落とすように大きくカットしていただいて大丈夫ですが、お尻はほんの少しだけカットするようにしてください。</p>
<p>お尻をカットしないとトマトが立ちません。カットし過ぎると、上から中身が抜けてしまいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image6.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-371" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image6-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>スプーンで中身をくり抜きます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image11.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-376" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image11-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>中に、くり抜いたトマトとさきほどの野菜を詰めます。今回は野菜だけにしましたので、濃いドレッシングをかけていただいたほうがいいと思います。濃いドレッシングがない方は、前述したように野菜をツナ缶と混ぜたりすると、ドレッシングにこだわらなくても美味しいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image10-1024x76822.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-381" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image10-1024x76822-1024x768.jpg" alt="image10-1024x76822" width="680" height="510" /></a></p>
<p>あっという間に完成です。</p>
<p>手順はそんなにないのに、食卓にひとつ並べておくとおしゃれに見えますね。</p>
<p>旬のトマトは生でいただいても美味しいのですが、少し一工夫しておもてなしに使ってもいいと思います。ぼくはお酒は飲めませんが、お酒の席にもお勧めです。</p>
<p>次回も旬のトマトを使ったサラダをご紹介したいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>レンジでかんたんプリン</title>
		<link>http://xn--38jucsfpka.net/purin</link>
		<comments>http://xn--38jucsfpka.net/purin#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 03 May 2015 15:48:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ゆうくんパパ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[かんたんレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>

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		<description><![CDATA[電子レンジでかんたん、マグカップでも作れるプリンの紹介です。15分ですぐ出来上がる上に、材料も少なく、おやつにもお勧めです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2>手作りクレイアニメ</h2>
<p>5歳の息子がYouTubeのおもちゃ紹介動画を見て、「誰も触ってないのにおもちゃが動いてる～！」と驚いておりました。</p>
<p>大人にはおなじみのクレイアニメ（1枚ずつ撮影した写真をつなげていくもの）ですが、息子にも試しに撮らせてみようと原理を教え、一緒に撮影してみました。</p>
<p>目をキラキラさせながら挑戦する息子、下が初監督作品『きょーるー』です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image1430662708834895.gif"><img class="alignnone  wp-image-358" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image1430662708834895.gif" alt="image1430662708834895" width="360" height="270" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>USJで買った『きょーるー』（恐竜）が暴れまわっています。</p>
<p>背景が息子の着替えなど写っていて生活感あふれすぎなのは許してください（笑）。お出かけ前だったんです…。</p>
<p>これを撮影した後、息子は目を輝かせて、ミニカーなどもクレイアニメ化させていました。</p>
<p>大人になると、ほとんどのことが初めてではなくなってしまい、感動が少なくなってしまうものですが、子どものように初めての感動を忘れないでいたいものです。</p>
<p>ちなみにiPhoneアプリで『gifアニメ』で検索すると、制作アプリがたくさん出てきますので、お子さんと作ってみるのもお勧めですよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>かんたんプリンレシピ</h2>
<p>ごはんのサイトなのに全然違うことを紹介してしまいました。</p>
<p>初めての感動の話をしましたが、大人になっても、料理をしていて何度も初めての感動が出来ると思います。</p>
<p>今回は、かんたんレシピでプリンを作るご紹介をしたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image-1024x7681.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-350" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image-1024x7681-1024x768.jpg" alt="image-1024x768" width="680" height="510" /></a></p>
<p>プリンというと、蒸し器やなんやらで作らないといけないイメージが強いのですが、レンジだけでできますし、材料も牛乳と卵とグラニュー糖だけ、作り方も混ぜるだけです。</p>
<p>子どもでもすぐに作れますので、一緒に作るととても楽しいですよ。</p>
<p>また、マグカップなど、どんな器でも作れますので、いろいろと子どもと作って食べると、おやつの時間が面白くなること請け合いです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1人分の材料もとても簡単。</p>
<ul>
<li>卵　1個</li>
<li>牛乳　120ml</li>
<li>グラニュー糖　大さじ3（カラメル1、プリン2）</li>
<li>バニラエッセンス</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>まずはカラメルから作っていきます。</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image1.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-344" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image1-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>耐熱容器に、グラニュー糖大さじ1と、水大さじ1を入れてよく混ぜあわせ、500wの電子レンジで2分30秒あたためます。</p>
<p>その後しっかり混ぜあわせてください。濃過ぎたら水を少し足して下さいね。</p>
<p>このカラメルを好きな耐熱容器に入れて下さい。食べ終わったプリンの容器とか、かわいい器とかでもいいですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして写真を撮るのを忘れましたが、本体のプリン液も作ります。</p>
<p>卵1個にグラニュー糖大さじ2を加え、ざらざらがなくなるまでよくかき混ぜたら、牛乳とバニラエッセンスも加えて更によく混ぜます。</p>
<p>しっかり混ぜたプリン液を、茶こしなどでこしながら、カラメルを入れた容器に注いで下さい。</p>
<p>茶こしでこさないとプリンがきれいな色合いにならず、だまになってしまったりします。</p>
<p>カラメルを入れた容器に注ぐと、カラメルと混ざり合ってしまい、失敗したかと思ってしまいますが、カラメルのほうが比重が重いので、自然と元通りになっていきます。安心して大丈夫です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さてその容器を500wの電子レンジに2分30秒かけたら、プリンの出来上がりです。</p>
<p>表面がふくらんできたら出来上がりなのですが、容器の形などによって微妙にあたため時間が変わります。</p>
<p>少しずつあたためながら様子を見て、固まるところまで進めていくといいと思います。</p>
<p>最後にラップをかけ、粗熱がとれるまで予熱で火を通し、完全に冷えてから冷蔵庫で冷やします。</p>
<p>ホットプリンとしてそのまま食べてもいいのですが、人間の舌は熱いほど甘味を感じやすく、冷たいほど甘味を感じにくいようにできています。</p>
<p>あたためたプリンは甘味が強すぎて、そのままではくどく感じますので、ホットで食べるならグラニュー糖をやや少なめに、冷たくして食べるならば分量通りでいいと思います。</p>
<p>砂糖でなくグラニュー糖を使う理由は、グラニュー糖のほうがあっさりとした後口に仕上がるからです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image2.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-345" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image2-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>カラメルつき自家製プリンの出来上がりです。</p>
<p>15分程度で出来上がるし、子どもと一緒に作るとまた別の美味しさがあります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image317-1024x768.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-351" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/05/image317-1024x768-1024x768.jpg" alt="image317-1024x768" width="680" height="510" /></a></p>
<p>とろとろで美味しそうです。</p>
<p>いまさらですが、プリンに便乗して、いつものうさぎもプリン化しました（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>市販のプリンとは少し味わいが違いますが、その理由としては、</p>
<ul>
<li>市販のほうが卵黄を多めに使っている</li>
<li>蒸し器でじっくり蒸している</li>
</ul>
<p>などが挙げられます。黄身が多いほうがプリンは美味しいですね。</p>
<p>そのあたりを改良した、完全版お手軽レシピも考えてみようかなぁと思っています。</p>
<p>まずは手軽に楽しむために、簡単プリンはお勧めです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>1</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>農家レシピ　葉タマネギのお好み焼き</title>
		<link>http://xn--38jucsfpka.net/hatamanegi</link>
		<comments>http://xn--38jucsfpka.net/hatamanegi#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Apr 2015 08:50:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ゆうくんパパ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[かんたんレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[料理]]></category>
		<category><![CDATA[葉タマネギ]]></category>
		<category><![CDATA[農家レシピ]]></category>

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		<description><![CDATA[春の風が心地よい季節になりましたね。 また、今はお野菜がなんでも美味しい時期でもあります。 特に玉ねぎは、春だけが辛味も少なく生で食べられる...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>春の風が心地よい季節になりましたね。</p>
<p>また、今はお野菜がなんでも美味しい時期でもあります。</p>
<p>特に玉ねぎは、春だけが辛味も少なく生で食べられる貴重な時期ですので、ぜひ美味しい玉ねぎを堪能していただきたいと思います。</p>
<p>ちなみに、春以外の玉ねぎは収穫後に乾燥させており、みずみずしさも失われ、本来の良さを味わうことはでません。</p>
<p>また、生で食べると血液をサラサラにする玉ねぎですが、水にさらしたり熱を通すと、あっというまに大事な成分が奪われ、効果を期待することはできないので、なるべく余計な調理をせず、春の恵みをそのまま受け取りたいものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ちなみに、春先の短い期間にだけ、『葉タマネギ』というものが出回ります。</p>
<p>これは、玉ねぎは玉ねぎなのですが、まだ若いうちに葉っぱごと収穫しているもので、風味も甘味も豊かで、ネギと玉ねぎの良さを同時に味わえる、ぼくのとても好きな食材です。</p>
<p>今回は葉タマネギを利用して、素朴な葉タマネギのお好み焼きを作りたいと思います。</p>
<p>葉タマネギがなくても、風味や甘味が落ちますが、タマネギと長ネギがあれば再現できると思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>葉タマネギのお好み焼き　かんたんレシピ</h2>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/04/image36-1024x7681.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-334" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/04/image36-1024x7681-1024x768.jpg" alt="image36-1024x768" width="680" height="510" /></a></p>
<p>とはいえ、今回は本当に解説するようなことがほとんどありません…。</p>
<p>葉タマネギを、タマネギの部分もネギの部分もみじん切りにして、キャベツのかわりにお好み焼きに使えば、それだけでもう出来上がりです。</p>
<p>ねぎ焼きに近いように思えますが、春のタマネギには想像以上に甘みがあって、この時期は確実に新しいお好み焼きとして感動できると思いますよ。</p>
<p>ぼくはよく、旬の野菜を買いに山奥の農家まで行くのですが、このメニューは葉タマネギを初めて買った時に、農家の方から教えていただきました。</p>
<p>春が過ぎるとこれが食べられなくなるので寂しい…と思うほど美味しいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>蛇足ですが、いつものうさぎを描きすぎてネタ切れしてきたので、新しいうさぎ、『チョコうさぎ』を開発しました。</p>
<p>スイーツな見た目とは裏腹に、他人に対して午後の紅茶を午前に飲ませにかかってきたり、大人のふりかけを子どもに食べさせようとしたり、コアラのマーチをゴリラに差し入れするなど、可愛らしい顔ながら悪いことをしてくるという設定です。</p>
<p>お好み焼きのレシピに戻りましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/04/image37-1024x7681.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-335" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/04/image37-1024x7681-1024x768.jpg" alt="image37-1024x768" width="680" height="510" /></a></p>
<p>お好み焼きにはいろいろな家庭のレシピがあるかと思いますが、ぼくはなんといってもチーズのせが好きです。</p>
<p>特に葉タマネギのお好み焼きには、チーズの旨味が言いようなくマッチして、深い味わいを作ってくれると思います。</p>
<p>蛇足ですが、『チョコうさぎ』から更に進んだ新時代のキャラを作りました。次のキャラクターは、『うちの犬』です。ぼくがリビングでくつろいでいると、猛烈な勢いで「背中なでて！」と背中をこすりつけてくる、チワワとマルチーズのミックス犬です。よろしくおねがいします。</p>
<p>お好み焼きのレシピに戻りましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/04/image38-1024x7681.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-336" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/04/image38-1024x7681-1024x768.jpg" alt="image38-1024x768" width="680" height="510" /></a></p>
<p>最後に、ソースやマヨネーズ、かつお節をちりばめたら出来上がりです。</p>
<p>普通のお好み焼きのトッピングはこれですが、もともとが葉タマネギですので、ぼくとしては『しょうゆ』をお勧めしたいです。</p>
<p>葉タマネギの甘味としょうゆのコク、チーズの深みが加わって、至極の一枚になること請け合いです。あっさりしていて何枚でも食べられてしまいますよ。</p>
<p>蛇足ですが、『うちの犬』を描いてみた結果、クレヨンしんちゃんのシロに酷似していたため、急遽引退式が行われ、いつものうさぎに戻りました。今後共いつものうさぎをよろしくおねがいします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>葉タマネギのお好み焼き、いかがでしたでしょうか？</p>
<p>お店に食べに行けば美味しいお好み焼きはたくさんあるのですが、ご家庭のお好み焼きでも、一工夫することで、お店にない感動を味わえると思います。</p>
<p>また、お店でお気に入りのトッピングをするとどうにも高くなってしまうのですが、家では好きなトッピングをしても安く済ませられますから、いろんな食材を使いつつ、みんなでわいわい食べるのも、ぼくはとても気に入っています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>第2のタピオカミルクティー？春水堂のフレッシュトマトティーを作ってみました</title>
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		<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 15:14:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ゆうくんパパ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[かんたんレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[フレッシュトマトティー]]></category>
		<category><![CDATA[春水堂]]></category>

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		<description><![CDATA[台湾で国民的人気を誇るカフェ、春水堂（ちゅんすいたん）ですが、なかなか日本では馴染みがないと思います。 日本には店舗も東京にしかなく、関東の...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>台湾で国民的人気を誇るカフェ、<a href="http://www.chunshuitang.jp/" target="_blank">春水堂（ちゅんすいたん）</a>ですが、なかなか日本では馴染みがないと思います。</p>
<p>日本には店舗も東京にしかなく、関東の方ならまだしも、関西では飲むことも見ることもままならない状態。</p>
<p>しかし春水堂が、あのタピオカミルクティーを生み出したカフェであると知ると、一度は行ってみたいという気持ちになるのではないでしょうか？</p>
<p>かくいうぼくもその一人で、春水堂に憧れてはいたものの、関西ではそうそう飲みに行ける機会がない…。</p>
<p>そんな春水堂がこの夏、新作アレンジティーであるフレッシュトマトティーを販売するとのこと。</p>
<p>飲みたい！でも飲みにいけない！</p>
<p>ならば自分で作ってしまおうと、春水堂のフレッシュトマトティーを自作してみました！</p>
<p>&nbsp;</p>
<h2>春水堂フレッシュトマトティー再現レシピ</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p>公式ホームページでのフレッシュトマトティーの詳細が<a href="http://www.chunshuitang.jp/news/?p=520" target="_blank">こちら</a>です。</p>
<p>なんと、トマトジュースにジャスミンティーを混ぜ、さらにきび砂糖を入れるという驚きの重ね技。</p>
<p>クセのあるものとクセのあるものを混ぜてどうするんですか？</p>
<p><span style="font-size: X-large;">ジャイアンとブタゴリラを同時に息子に持つ勇気あります？</span></p>
<p>そんな意味不明のツッコミはともかく、このような絶対に合わないだろう組み合わせを確実に合わせ、世界的人気を誇っているのが春水堂。</p>
<p>タピオカミルクティーも発売当初は不評だったらしいですが、今では台湾の国民的飲み物として愛されています。</p>
<p>いろいろと調べた結果、フレッシュトマトティーの配合は以下の様なもの。</p>
<p>&nbsp;</p>
<ul>
<li>トマト:3</li>
<li>ジャスミンティー:7</li>
<li>シロップ適量</li>
</ul>
<p>&nbsp;</p>
<p>限りなく冒険に近い感覚がしますが、料理の道は、時に予期せぬところにも旅立たないといけないのです。</p>
<p>たとえ不味くても果敢に挑戦したなら満足できると、いざ、フレッシュトマトティーを作ってみました！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/04/image35-1024x7681.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-324" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/04/image35-1024x7681-1024x768.jpg" alt="image35-1024x768" width="680" height="510" /></a></p>
<p>色はそれなりにいいんですが、香るトマトとジャスミンのハーモニーが、『本当にこんな冒険していいの？』と語りかけてくるようです…。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いざ…実食…！</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>…</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>……</p>
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<p>………</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>…………</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><span style="font-size: X-large;">ありやね…。</span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>予想していたよりもずっと美味しいですね…。</p>
<p>むしろごくごく飲んでしまうよね…さっぱりしてるから…。</p>
<p>まったく想像もしてなかったところでトマトとジャスミンがマッチして、かつ、シロップの甘味がふたつをひとつ上のステージに昇華させてますね…。</p>
<p>ただし、少しだけ注意点があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>1・絶対に冷たくして飲むこと</p>
<p>ぬるくなったりすると、変なクセが戻ってきます。氷などしっかり入れて、冷たい状態で飲まないと、この爽快さは味わえません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2・シロップをいい感じに入れること</p>
<p>シロップは多すぎてもいけませんが、少なすぎると、これまたクセが感じられます。ぼくは200ml程度のトマトフレッシュティーに、パルスイート（砂糖の3倍の甘味）を大さじ1杯弱入れましたが、みなさんも慎重に好みの甘さになるように調整してください。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このふたつは守らないと本来の味を楽しめません。</p>
<p>ぬるい上にシロップが少なかったフレッシュティーを飲み、「冒険失敗した！？」と衝撃を味わったぼくが言うのですから間違いありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このフレッシュティーが、第2のタピオカミルクティーになるのかどうか分かりませんが、これほどくせのあるものをここまで合わせるのは見事な発想だとしか言いようが無いです。</p>
<p>そもそも、よく合わせようと考えましたね（笑）。</p>
<p>今度東京に行ったら、ぜひ立ち寄りたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="babylink-box" style="overflow: hidden; font-size: small; zoom: 1; margin: 15px 0; text-align: left;">
<div class="babylink-image" style="float: left; margin: 0px 15px 10px 0px; width: 75px; height: 75px; text-align: center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00H391CK8/73yuulove-22/" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31qfio8cxGL._SL75_.jpg" alt="" width="75" height="75" /></a></div>
<div class="babylink-info" style="overflow: hidden; zoom: 1; line-height: 120%;">
<div class="babylink-title" style="margin-bottom: 2px; line-height: 120%;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00H391CK8/73yuulove-22/" target="_blank" rel="nofollow">冷凍クイックタピオカ　1kg　業務用</a></div>
<div class="babylink-manufacturer" style="margin-bottom: 5px;">タピオカエキスプレス</div>
<div class="babylink-description" style="margin-top: 7px;">ちなみに、タピオカは普通にAmazonで冷凍のものが売られています。こちらは10粒ずつ使えるタイプで、飲みたくなったら10粒ずつレンジでチン、市販のミルクティーに混ぜたらタピオカミルクティーになります。これは本当にお勧めですよ。</div>
</div>
<div class="booklink-footer" style="clear: left;"></div>
</div>
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		<title>かんたんホテルのフレンチトースト</title>
		<link>http://xn--38jucsfpka.net/post-306</link>
		<comments>http://xn--38jucsfpka.net/post-306#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 14:47:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ゆうくんパパ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[かんたんレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>
		<category><![CDATA[ホテルオークラ]]></category>

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		<description><![CDATA[休日の朝になりますと、よく妻におねだりされるメニューがあります。 それが、我が家のかんたんホテルのフレンチトーストです。 &#160; この...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>休日の朝になりますと、よく妻におねだりされるメニューがあります。</p>
<p>それが、我が家のかんたんホテルのフレンチトーストです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>このメニューはもう3年前くらいからよく作っているメニューで、ぼくがあまり料理をしない頃から作っていたので、思い出のメニューでもあります。</p>
<p>また、当時なりにとても美味しくできたものですから、「料理ってめんどくさいけど美味しいものが出来る」と自信がついたメニューです。</p>
<p>あまり料理をしたことがない方が料理を好きになるには、まずはかんたんで美味しいメニューを作って、魔法にかけられたように、「ちょっといいかも」と感じてみるのがいいんじゃないかと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/04/26490330b22611e292eb22000a1fbd89_7.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-303" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/04/26490330b22611e292eb22000a1fbd89_7.jpg" alt="26490330b22611e292eb22000a1fbd89_7" width="612" height="612" /></a></p>
<p>これは当時作った写真をパソコンの奥から見つけてきました。</p>
<p>3年前の料理でなんとも懐かしいです。</p>
<p>フレンチトーストが有名なホテルでは、24時間ミルクに漬け込んでフレンチトーストを作るらしいですが、なるべく簡単に、しかもホテルに近づくように作ってみましょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>かんたんレシピ</h3>
<p>まずはフレンチトースト用の甘いミルクを作ります。</p>
<p>食パン2枚に対し、</p>
<ul>
<li>牛乳 150cc</li>
<li>卵 1個</li>
<li>砂糖 大さじ1杯半</li>
</ul>
<p>をよくかき混ぜます。</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/04/image30.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-301" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/04/image30-1024x768.jpg" alt="image" width="680" height="510" /></a></p>
<p>できた甘いミルクをお皿に入れて、カットしたパンを裏表たっぷりとつけこんだら、ラップをせずにレンジの500wで30秒あたためます。</p>
<p>あたため終わったら、パンを裏返してまた30秒あたためます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>あとは、バターを敷いたフライパンで、ふたをして弱火でじっくりと、焦げ目がつくまで15分ほど両面を焼きあげたらできあがりです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/04/image29-1024x7681.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-305" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/04/image29-1024x7681-1024x768.jpg" alt="image29-1024x768" width="680" height="510" /></a></p>
<p>有名ホテルで長時間漬け込んでいるものを、電子レンジで短縮化するんですね。</p>
<p>パンはなるべく厚切りのものにしたほうがそれっぽくなるかも知れません。</p>
<p>この写真も、昨日作ったにもかかわらず、薄切りのものにしてしまったものですから、3年前の写真のほうが美味しそうという訳のわからないことになっています（笑）。</p>
<p>しっかり両面漬け込んで焼くと、パンがプリンのようにとろとろになって美味しいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/04/image28-1024x7681.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-304" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/04/image28-1024x7681-1024x768.jpg" alt="image28-1024x768" width="680" height="510" /></a></p>
<p>紅茶と一緒にいただきます。</p>
<p>添えてあるものはコンビニのバニラアイスとスーパーのいちごですが、こんな安いものでも、朝からフレンチトーストに添えて食べると、不思議と高級に感じるのでお勧めです。</p>
<p>3年前から妻によくおねだりされて作るメニューですが、「なんかカフェっぽい！」と喜んでもらえたことから、ちょこちょこと色々なメニューを調べるようになりました。</p>
<p>触れば触るほどおもしろくなる料理の世界、まずはかんたんで美味しいところから触ってみて、「あっ美味しい」と、自分を優しく褒めてあげることから始めていただきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>お家でかんたんロイヤルミルクティー</title>
		<link>http://xn--38jucsfpka.net/post-199</link>
		<comments>http://xn--38jucsfpka.net/post-199#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 02 Apr 2015 01:16:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[ゆうくんパパ]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[かんたんレシピ]]></category>
		<category><![CDATA[スイーツ]]></category>

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		<description><![CDATA[ぼくは、お酒も飲まなければコーヒーも飲まないのですが、その分大の紅茶好きです。 アールグレイティーなどは100袋セットで買っていて、職場でも...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ぼくは、お酒も飲まなければコーヒーも飲まないのですが、その分大の紅茶好きです。</p>
<p>アールグレイティーなどは100袋セットで買っていて、職場でも自宅でも、息抜きにはアールグレイの香りが一番です。</p>
<p>紅茶といえばイギリスが有名ですが、もともとの起源は中国です。</p>
<p>1600年代、イギリスはオランダを通じて、中国から緑茶や烏龍茶を手に入れ、「にがい～(&gt;&lt;)」と言いながら砂糖やミルクを入れて飲んでいたそうです。</p>
<p>にがいならお湯ですませばいいのにと思いますが、当時のイギリスは東洋ブームであり、インドや中国から珍しいものが輸入されるのを、上流階級の方々は楽しみにされていました。</p>
<p>少しずつお茶の文化が庶民にも広まる中、中国でイギリス向けの紅茶の先祖が開発されたりしたのですが、誰もが「たかい～(&gt;&lt;)」と思う高級志向だったわけです。</p>
<p>高いと思うなら自分で作ればいいのにと思いますが、そのとおりに、イギリスはインドを使ってお茶の開発を始めます。</p>
<p>特に、アッサム地方でイギリス人が発見したお茶は、とても香りの良いもので、アッサムティーとして今も愛されています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その後、紅茶の熱は世界に広まり、世界で飲まれているお茶の8割は紅茶です。</p>
<p>イギリスは世界最大の紅茶の国として、毎日「うまい～(^-^)」と紅茶があちこちで飲まれているというわけです。</p>
<p>美味しい紅茶なら、日本人でも毎日飲みたいものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>前置きが長くなりましたが、今回は、職場でも簡単にできるロイヤルミルクティーの作り方について紹介したいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>かんたんレシピ</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>ロイヤルミルクティーの本来の作り方は、鍋でお湯と牛乳を1:1の割合で沸かし、蒸したり煮だしたりするのですが、忙しい時や職場では、とてもそこまでしていられません。</p>
<p>今回ご紹介するのは、やや邪道ですが、電子レンジで簡単に作ってしまう方法です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まず、マグカップ1/3ほどの水にティーバッグを2袋入れ、なじませておきます。</p>
<p>ここで必ずティーバッグは2袋使ってください。</p>
<p>牛乳にはお茶の葉を広げる力はなく、むしろ抽出を阻害する成分があるので、2袋使っておかないと紅茶が負けてしまいます。ただのホットミルクになってしまいます（笑）。</p>
<p>また、危ないのでホッチキスがあるティーバッグは使わないようにしてください。</p>
<p>その後、2/3ほど牛乳をそそぎ、軽くラップをして、600wのレンジで2分あたためます。</p>
<p>ティーバッグを取り出して、1分ほど蒸らしたらできあがりです。</p>
<p><a href="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/04/image2-1024x7681.jpg"><img class="alignnone size-large wp-image-197" src="http://xn--38jucsfpka.net/wp-content/uploads/2015/04/image2-1024x7681-1024x768.jpg" alt="image2-1024x768" width="680" height="510" /></a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この写真ではティーバッグをけちったために薄くなってしまったので、みなさまは絶対にぜいたくに使ってみてください（笑）。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>甘味をつけるためには、あっさりしたグラニュー糖やはちみつがお勧めです。</p>
<p>ですが、マシュマロなどを入れるとクリーミーなマシュマロイヤルができますし、寒い日にはホワイトチョコなどを溶かして入れるのもいいと思います。</p>
<p>午後のひとときなど、ほんのすこし心の余裕を持つために、ティータイムをお勧めします。</p>
<p>イギリスでは戦時下でもティータイムを怠らなかったと言われますが、忙しい現代人が、毎日心に余裕がなく過ごしている中、人に優しくなるために、ほんの少しの余裕を作ってみたいものです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div class="babylink-box" style="overflow: hidden; font-size: small; zoom: 1; margin: 15px 0; text-align: left;">
<div class="babylink-image" style="float: left; margin: 0px 15px 10px 0px; width: 75px; height: 75px; text-align: center;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004X46AJE/73yuulove-22/" target="_blank" rel="nofollow"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51rhpfU8wOL._SL75_.jpg" alt="" width="75" height="75" /></a></div>
<div class="babylink-info" style="overflow: hidden; zoom: 1; line-height: 120%;">
<div class="babylink-title" style="margin-bottom: 2px; line-height: 120%;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B004X46AJE/73yuulove-22/" target="_blank" rel="nofollow">Janat(ジャンナッツ) アールグレイ 100P</a></div>
<div class="babylink-manufacturer" style="margin-bottom: 5px;">ジャンナッツ</div>
<div class="babylink-description" style="margin-top: 7px;">これが100袋入り紅茶！美味しくて安いです～。エコ包装なので、香りが飛ばないようにすぐにタッパーに入れて下さい。</div>
</div>
<div class="booklink-footer" style="clear: left;"></div>
</div>
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